ソニー・インタラクティブエンタテインメントのプレイスステーションブースでは、『スペースチャンネル5 VR あらかた★ダンシングショー』の試遊ができる。
東京ゲームショウ2018の出展社は、実は約半数が海外からの出展。日本語を話せるスタッフがいるところも多いので、気軽に立ち寄ってみたい。
大の格闘ゲーム好きとして知られるゴールデンボンバーの歌広場淳さんが、東京ゲームショウ2018を体験レポート。歌広場さんの気になったタイトルと、実際にプレーした感想は?
東京ゲームショウ直前までまったく情報が発信されなかった『カプコン ベルトアクション コレクション』。しかし、東京ゲームショウのビジネスデイ初日にダウンロード配信が開始するという驚く展開でリリースされた
東京ゲームショウ会場にバーチャルYouTuber(VTuber)の『富士葵』のブースが登場。メジャーCDデビューも果たした富士葵と、ライブで触れ合えるイベントなどを実施している
ギャラクシーマイクロシステムズのブースでは、液晶を搭載したハイエンド向けグラフィックスボードを展示。またステージではアイドルによるゲーム実況実演も行われていた
PUBGはeスポーツ振興への取り組みなどをアピールした。
ハシラスブースでは、一つの空間で複数人が複数のVRアトラクションを楽しめる「オルタランド」を開園。単体のVRアトラクションでは、VRコントローラーを投げるこれまでにない異色タイトルも
「“セイ”を東京ゲームショウに連れて行く」を合言葉に、力を合せた乙女たち。なんとTGS2018の会場でしか体験できないセイとのVRが実現!
IVRブースでは、美少女・美男子VTuberの作成支援アプリ「Vカツ」のiOS版を先行展示。いつでも好みのキャラを作成できるのに加えて、JINSのセンサー付きメガネ「JINS MEME」とも連携する。