【ウェブサービス部門】AI、VR、シェアリングがグッと身近に:日経PC21デジタル研究所

このごろ都にはやるもの、「AI(人工知能)」「VR(仮想現実)」「シェアリング」。それはウェブサービスにも当てはまる。ランキング上位を占める、マイクロソフトの「トランスレーター」とグーグルの「オートドロー」は、いずれも最先端のAI技術を身近なサービスに取り入れた好例だ。