日経クロストレンド EXPO 2018で展示された「2018年ヒット商品ベスト30」のほか、筆者が面白そうだと思った展示品をいくつか紹介したい。
東京に本社を構えるセイエンタプライズは1978年より米国企業から商品を輸入し、サバイバルフーズと名付けて販売。日本で長期保存食の市場を切り開いてきた。
e☆イヤホン秋葉原店でヘッドホンの売れ筋を調査した。ノイズキャンセリングや外音取り込みに対応したワイヤレスモデルが続々登場して人気を集めているという。
スペインの首都マドリードでは、乗り物のシェアリングサービスが拡大しており、交通手段として定着しつつある。その乗り物は、車、バイク、自転車、そして数カ月前に導入されたばかりのキックスケーターだ。
2018年12月6日に発生したソフトバンクの大規模通信障害はおよそ4時間半に及び、スマートフォン並びにモバイル回線に依存する社会の現状を浮き彫りにした。
マウスコンピューターの「m-book F」シリーズは、15.6型フルHD液晶を搭載したオールインワンノートパソコン。5万円を切るモデルも用意するなどお財布にやさしいだけでなく、国産メーカーならではの手厚い保証とサポートが付いている点も魅力だ。
2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーがついに決定した。受賞モデルはもちろん、選考委員を務めた木下隆之が配点方法や選考基準のほか、ウラ事情も明らかにする。
紅茶ブランド「リプトン」が同ブランド初となる紅茶専門店「リプトン ティー スタンド」の出店をスタートした。きっかけは夏場の売り上げ対策から生まれた「フルーツインティー」のポップアップショップに連日行列ができたことだという。
2018年10月20日に開催された「Scratch 2018 Tokyo」では、Scratch開発を率いる米MITメディアラボ教授のミッチェル・レズニック氏、慶應義塾大学教授の村井 純氏、未踏ジュニア代表の鵜飼 佑氏によるパネルディスカッションが開催、プログラミング教育に関して熱い議論が交わされた。
2018年11月、筆者は新iPad Proを購入した。筆者にとって3台目のiPad Proになる。その使用感は?