中国に軸足を置くITライター・山谷剛史氏が中国の最新トレンドを紹介。今年も残すところ3週間となり、2018年に中国でトレンドとなった商品やサービスをあらためて振り返る。
2018年10月20日に開催された「Scratch 2018 Tokyo」では、Scratch開発を率いる米MITメディアラボ教授のミッチェル・レズニック氏、慶應義塾大学教授の村井 純氏、未踏ジュニア代表の鵜飼 佑氏によるパネルディスカッションが開催、プログラミング教育に関して熱い議論が交わされた。
「麻辣湯」「蘭州ラーメン」などの中国版ファストフード店が増えているが、2018年12月8日に東京・原宿にオープンした「chipoon」は、銀座の高級中国料理店のオーナーシェフが手がける“ファスト中華”。いったいどんなメニューなのだろうか。
今回は、英語学習のプロフェッショナル、安河内哲也先生に「英語にまつわる素朴な疑問」を伺いました。
人気パッケージの比較調査。今回の対象は、最近、スーパーやコンビニなどで目にするようになったリキャップ型容器のコーヒー飲料、明治の「明治 白のひととき ミルクコーヒー」(A)と、雪印メグミルクの「BOTTLATTE(ボトラッテ)カフェラテ」(B)だ。
2018年11月28日・29日に開催された日経クロストレンド EXPO 2018で「日経トレンディ 2018年ヒット商品 特別講演」が行われた。犬型ロボット「aibo」とビール系新ジャンル「本麒麟」の仕掛け人が、ヒットの裏側を披露した。
インフルエンサー・菅本裕子氏が「日経クロストレンドEXPO 2018」に登場。元アイドルでニートを経験し、2016年8月からモテクリエイター“ゆうこす”として起業した彼女がライブコマースを成功に導く秘訣を実体験から語った。
キングジムが新たに発売した目覚まし時計「リンクタイム」。一見すると普通の目覚まし時計にしか見えないが、スマホやパソコンと連携するのが大きな特徴だ。
テレビ番組制作者の多くが「密着すれば人間が描ける、何かが起きる」と捉えている。しかし、果たしてそれは本当だろうか?
テレビ番組制作者の多くが「密着すれば人間が描ける、何かが起きる」と捉えている。しかし、果たしてそれは本当だろうか?