注目はWorld Mobileのソニーモバイルコミュニケーションズ「Xperia XZ SO-01J」。SIMフリーとして限定50台を税別1万4800円(中古品)で売り出す。
「『#企業中の人ダンボー』で投稿してね!」――。タカラトミーアーツが2018年6月に発売した「企業Twitter×ダンボー 中の人コレクション」は、ツイッターの人気企業アカウント担当者と、マンガ『よつばと!』シリーズに登場する「ダンボー」がコラボしたカプセル入り玩具。企業の公式アカウントが生んだヒット商品だ。
中国に軸足を置くITライター・山谷剛史氏が中国の最新トレンドを紹介。今回は、中古品市場が盛り上がりを見せている中国の今をリポートする。
印刷前の新聞紙、おむつ用名前スタンプ……。アマゾンには、店頭では見たこともない個性的な商品も並ぶ。意外な要素がユーザーの心をつかむ、超ニッチヒット商品の宝庫だ。
毎年、新しいアイデアや素材、技術などが発表される国際メガネ展が開催された。左利き、右利き用や、ようやく実現のウエアラブルメガネまで、最新情報を紹介。
これだけスマートフォンが便利になると、その場ですぐに調べずにはいられなくなってしまいますよね。それで「失われたもの」もあるようで……。
アップルが2018年モデルの「iPad Pro」を2018年11月7日に発売した。パソコン代わりにビジネスシーンで活用するという視点で操作性を検証する。
動画配信プラットフォーム「SHOWROOM」の視聴者が配信者を応援する気持ちを消費に変える「応援消費」は、共感型マーケティングの新潮流として注目を集める。「共感」はデータから見えると断言する前田裕二社長に、エステー執行役エグゼクティブ・クリエイティブディレクターの鹿毛康司氏が迫る。
BMWが「X4」をフルモデルチェンジした。通常より時期が早まった背景には、世界的なSUV人気加速の影響が? より大きく、高品質になり圧巻の走り! ただ、上級モデルで977万円という強気な価格と大きなサイズが気になる。
「HUAWEI nova」シリーズは、同社スマートフォンの中でも若い世代に向けた製品。その最新モデル「nova 3」はハイエンド機並みのスペックと楽しく撮影できるカメラ機能が特徴だ。さっそく自撮りを楽しんでみた。