スポーツサイクル業界では、夏から秋にかけて来期モデルが続々と発表される。そこで今回は、すでに発表が行われたブランドから注目度の高いモデルを選んだ。まずは上編としてロードバイクから紹介していこう。
スポーツサイクル業界では、夏から秋にかけて来期モデルが続々と発表される。そこで今回は、すでに発表が行われたブランドから注目度の高いモデルを選んだ。まずは上編としてロードバイクから紹介していこう。
シャープは2018年10月3日、自社開発の有機ELディスプレーを搭載した「AQUOS zero」などスマートフォン2製品を発表した。いずれも2018年冬モデルとして発売する。
衣類スチーマーは、この4年間で需要台数が約10倍以上に増加している成長市場。アイロン台不要という利便性が人気の理由だが、コードレス化を望む声も多くあったという。
2018年10月2日、マイクロソフトオフィスの家庭向けサブスクリプション「Office 365 Solo」のインストール台数制限がなくなり、無制限にインストールできるようになった。
出展社数は668企業・団体、総来場者数は29万8690人といずれも過去最高を記録した今年の東京ゲームショウ。TGSから見えるゲーム業界のトレンドとは? ゲームライター3人が振り返る。初回は野安ゆきお。
冬商戦に向けて各社がスマートフォンの新機種を相次いで発表している。グーグルのPixelをはじめ有力モデルが多い今年は、この数年にわたって続いていたiPhoneの一強体制が崩れるかもしれない。
米国の人気アウトドアブランド「コールマン」の2019年新製品発表会から、注目商品を紹介する。また、コールマンジャパンの中里豊氏に昨今のキャンプブームについて聞いた。
iPhoneより軽いドライヤー、潰さずにパンが切れる包丁、指紋認証式の南京錠……。少し割高だが、量産品にはない個性が魅力。クラウドファンディングは便利な超ニッチ商品の宝庫だ。その中から日経トレンディ編集部が選んだ8製品を紹介する。
日系勢のEVはこれまで量産を始めてから10年近くになろうとしているが、火災事故を1件も発生させていない。一方、中国製の電池を搭載したEVに関しては、事故の報道が絶えない。この差はどこから生じるのであろうか?