TGS2018公式グッズでは、刑部一平氏が描いたメインキャラクターを基にデザインしたTシャツ、タオル、トートバッグなどを販売中
タイトーのブースでは、『スペースインベーダー』などのアーケードゲーム筐体を3/4サイズで再現した「ARCADE1UP」3製品が遊べる。レトロゲーとして若い世代にも人気だとか
ゲームをしていると、目をどうしても酷使してしまいがち。そんな眼精疲労に効くマッサージを、東京ゲームショウ2018の会場で体験できる
PlayStation VR用ゲームの新作『ASTRO BOT:RESCUE MISSIO』を試遊。シンプル操作×VRならではの仕掛けで、初心者でも楽しめるゲームになっている
セガゲームスのブースにあるアトラスの試遊コーナーが人気だ。試遊展示されている『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』と『キャサリン・フルボディ』が入場規制となるほどの人気だ。
大の格闘ゲーム好きとして知られるゴールデンボンバーの歌広場淳さんが、東京ゲームショウ2018を体験レポート。歌広場さんの気になったタイトルと、実際にプレーした感想は?
3Dグラフィックス向けミドルウエアなどを提供しているシリコンスタジオのブースでは、同社製品を使ったゲームや自動車シミュレーター「T3R」などを体験できる。同社ブースは21日まで出展している
前作『デビルメイクライ4』から10年、ついに「デビルメイクライ」シリーズのナンバリングタイトルの新作が登場する。
毎年、個性派カメラマンに新たな視点でのコンパニオン撮影にトライしていただいている。今年、最初にお願いしたのは木村輝カメラマン。そして、お題は「目線なし」だ。さて、その出来は?
体形や髪形、肌の色、筋肉量、声を自由に選んでキャラメイク。友達以上恋人未満の幼なじみにドキドキしよう!