若者よ、「チキンラーメン」を食べてくれ!――。60周年の2018年度に同ブランドの過去最高売り上げを狙う日清食品はSNSで話題のレシピ「アクマのキムラー」を商品化。若者に目を向けてもらうために取った戦略が“カップ麺のように売る”、そして“振り切る”ことだった。
中古品のSIMフリースマホにお得な入荷品が目立つ。World Mobileでは、ソニーモバイルコミュニケーションズ「Xperiaシリーズ」の2016年モデルを税別1万7500円で販売。いずれもドコモ版をSIMロック解除したSIMフリー端末だ。
9月6日、北海道で震度6強の大規模な地震が発生した。災害から自分や家族の命を守るには、必要な知識を得たり、災害情報を集めたりすることが重要だ。身近なツールとなったスマホではどのような災害対策ができるのだろうか?
日本には「商人道」のような規範意識があって、金額の大小だけでものごとを考えず、「商売とはいかにあるべきか」というスジ論から出発することがよしとされる。商品やサービスが高品質かつ低価格化した最大の要因だろう。
手帳を日本で最も多く販売するロフトが2018年8月25日、手帳メーカー24社、手帳1000種を集めた新商品先行イベントを開催。文具好き女子が殺到したその中身とは?
低価格なワークウェアを販売するワークマン。最近は安さと機能性がネットで話題となり、一般の顧客が増えているという。同社の快進撃の理由を常務取締役の土屋哲雄さんに聞いた。
スマートフォンに充電するケーブルはどんなものを選んでいるだろうか? ワイヤレス充電が可能な機種も増えてきたが、まだまだ主流は有線。役立つ高機能なケーブルを集めてみた。
2万円から3800円まで、プロに人気のピーラーを比較検証。いまどきではない、正統派が人気?
2018年に欧州市場への再進出を打ち出したシャープが「IFA 2018」に出展。同社初の有機ELを搭載したスマートフォン試作機も参考展示した。