日本酒「白鹿」を展開する老舗ブランド辰馬本家酒造が、鮮やかな青い「和」リキュール「muni(ミュニ)」を8月中旬から発売する。クラブ文化の盛んなスペインのイビザ島のSAKEカクテルから着想を得たという商品は、日本酒を飲み慣れない20代をターゲットにしており、カワイイ文化の先駆者として知られる増田セバスチャン氏がプロデュースする。大阪、神戸、京都、名古屋の主要クラブで2018年7月1日から先行発売している。
NOREL(ノレル)は中古車の「ガリバー」と同じ会社(IDOM)が運営する月額制の自動車乗り換え放題サービス。最短で90日ごとに乗り換え可能で、料金は税金や保険料込みで月額1万9800円から割安なサービスで急成長している。IDOMの許直人氏に事業への取り組みを聞いた。
周囲の音を遮断せずに音楽を楽しめるブルートゥースイヤホン「エクスペリア イヤー デュオ」。本体のタッチパッドや首振りジェスチャーで再生/停止などの操作も可能だ。
工業高校の学生チームが取り組んだ「空気圧エンジンを用いた自走ロボットの遠隔制御」です。ロボットに実装したWebカメラの映像を、ネットワーク経由で遠隔地からリアルタイムに確認しながら、ロボットを操作できます。
中国に軸足を置くITライター・山谷剛史氏が中国の最新トレンドを紹介。中国では、リアルタイム翻訳機が続々登場している。その翻訳精度は「グーグル翻訳」に勝るとも劣らないと山谷氏は言う。
江崎グリコと麺屋武蔵がコラボメニュー「冷やしアーモンドつけ麺」を発表した。江崎グリコの飲料である『アーモンド効果』を使用しているのが特徴。
この夏のスマートフォンは個性や特徴を明確に打ち出した、魅力あるハイエンドモデルが多数そろっている。その中でも最先端のトレンドをけん引するマストバイはどれか。iPhone Xと比較しながら、お薦めの3機種・シリーズについて解説する。
トヨタ・センチュリーが21年ぶりにフルモデルチェンジを果たした。正統派のデザインで日本を代表するショーファーカー(高級送迎車)にふさわしい。センチュリー初のハイブリッドエンジンで、先進の安全運転支援機能も初搭載した。
お台場、渋谷、池袋で絶叫・アクション系VRを体験。夏休みにぜひ訪れてほしい。
「激辛」としていわれている商品が、実際に食べてみるとあまり辛くないという意見がSNS上で上がっている。真相はどうなのか、激辛商品を手がける企業に聞いた。