分解して納得! LIFEBOOK UHのキーボードが進化:日経PC21デジタル研究所

2017年2月、世界最軽量の13.3型ワイド液晶ノートパソコンとして登場した富士通のLIFEBOOK UHシリーズ(2017年2月22日現在、富士通調べ。約761gのピクトブラックモデルが13.3型ワイド液晶搭載ノートパソコンとして世界最軽量。サテンレッドモデルは約764g)。760g台の軽さと約15.5mmのスリム設計という極限まで携帯性を追求したモバイルPCで発売直後から好評を博し、昨年10月には基本スペックを刷新した後継モデル「LIFEBOOK UH75/B3」(以下UH75/B3)が登場。CPUには第8世代のCore i5-8250Uが搭載されるなど、細かい部分が強化されている。

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マウスコンピューターの「11.6型 m-Book C」シリーズは、コンパクトで持ち運びに適した11.6型液晶搭載ノートパソコンだ。CPUにコストパフォーマンスに優れるCeleron N3450を採用。Windows 10を搭載しながらも、3万4800円(税別)から購入可能と、低価格な点が魅力。今回は、11.6型 m-Book Cシリーズの中から、120GBのSSDを搭載した「MB-C250B1-S1」を紹介しよう。