今回の対談相手は、大ヒット中のiPhone用アクセサリー「ケーブルバイト」を手がけたドリームズの添谷徹社長。年間700万個の大ヒットとなった同商品だが「大ヒットしたことで自分たちはかなりのダメージを受けた」と話す。その理由は?
2019年3月14日、韓国サムスン電子は東京・原宿にGalaxyブランドの世界観を体感できる世界最大級のショーケース「Galaxy Harajuku」をオープン。そのオープンイベントに合わせて来日した同社のスマートフォン部門トップにスマートフォン戦略などについて話を聞いた。
今回の対談相手は、大ヒット中のiPhone用アクセサリー「ケーブルバイト」を手がけたドリームズの添谷徹社長。同商品以前にも数々のヒットを飛ばしているが、本格的なインタビューは今回が初。添谷社長が語るヒットの秘訣とは?
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日本から南に約3000km、時差なく行ける南国として日本人に親しみのある、パラオ共和国。南北約640kmの海域にある200以上の島々から成り立つその国は、人口約2万人のほとんどがコロール島に暮らしている。
キリンビバレッジの「キリンレモン」が絶好調だ。2018年4月、発売90周年を機にリニューアル。当初、販売目標は年間360万ケースだったが、7月には500万ケース、10月には600万ケースへと上方修正した。1~8月の販売実績は前年同期比でおよそ2倍となった。
低迷が続くビール類飲料で、にわかに活気づいているのが第三のビール(新ジャンル)だ。2018年に大ヒットしたキリンビールの「本麒麟」は、新テレビCMに俳優・江口洋介と鈴木京香を起用。13年ぶりに大刷新したサントリー「金麦」も木村拓哉を新起用、“戦国時代”に向けプロモーションを強化している。
タモリの“名人芸”。ほんの短い、ごくさりげない会話。一瞬にして和んだ直後、番組は素早く本論に突入する。これこそが「雑談」の醍醐味だ。
なぜ、取材をしなければならないのか?――。マスコミ業界の人間として日々仕事をしていると、こんな疑問を抱く人はそう多くないかもしれない。しかし、情報があふれるなか、改めて考える必要があるのではないだろうか。